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知財入門新書

  • 佐原 雅史: 知財戦略の教科書  工夫と知識はお金に換えられる! (PHPビジネス新書)

    佐原 雅史: 知財戦略の教科書 工夫と知識はお金に換えられる! (PHPビジネス新書)
    21世紀は、知的財産戦略を持つことで、多くの企業が飛躍できる可能性を秘めています。今、大企業があえぐかたわらで活躍する中小企業は、知財戦略を成功させている企業といえます。個人の知識・スキルとしても、知財戦略を学んでおくことは得策です。組織とその中で働く人の「知識・知恵・経験」といった情報を、どのように戦略へ昇華させるのか。本書では、知財についてまったく勉強したことがない人にもわかるように解説しました。

  • 五十嵐享平: 人体特許: 狙われる遺伝子情報 (PHPサイエンス・ワールド新書 75)

    五十嵐享平: 人体特許: 狙われる遺伝子情報 (PHPサイエンス・ワールド新書 75)
    わずか1万円の遺伝子レベルの検査で、将来、自分がかかる病気がわかるとしたら、あなたはどうしますか?乳がんリスクのために、乳房を二つとも切除したことを発表した女優のアンジェリーナ・ジョリーのニュースは、遺伝子検査時代の到来を世界に知らしめた。子どもの知的能力や芸術、運動能力を占う企業も上海に誕生した。ますます激化する遺伝子ビジネスで、人体にかかわる物質すべてが特許戦争の波の中へ。

  • 小川 明子: 文化のための追及権 ─日本人の知らない著作権 (集英社新書)

    小川 明子: 文化のための追及権 ─日本人の知らない著作権 (集英社新書)
    絵画や彫刻を作る芸術家は、日本では一度作品を売却した後は、オークションなどによっていくら作品の価格が上昇しても、一切収入を得ることが出来ない。これではアーティストはなかなか育たないだろう。実はこれは日本の文化的貧困につながる大問題である。ヨーロッパやアメリカの一部では「追及(利益配当)権」という著作権の保護システムによって、作者の利益がそうした場合においても保証されるシステムが作られている。本作では、著作権についてわかりやすく解説しつつ、その一部としての追及権について日本で初めてくわしく紹介する。

  • 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット (編集) : 躍進する新興国の科学技術 (ディスカヴァーサイエンス)

    科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット (編集) : 躍進する新興国の科学技術 (ディスカヴァーサイエンス)
    中国に続け!とばかりに、急成長を続ける新興国。経済の発展にともない、その科学技術力は実力を増してゆく!ロシアの「枯れたロケット技術」とは?ブラジルがサトウキビから作り出す燃料とは?なぜ、イスラエルを建国したユダヤ教徒にはノーベル賞受賞者が多いのか?知られざる新興国の科学技術を解説する。

  • 漆原次郎: 「独りの力」から「つながりの力」へ 模倣品対策の新時代

    漆原次郎: 「独りの力」から「つながりの力」へ 模倣品対策の新時代
    日本の企業が抱えている模倣品問題の現実を読者のみなさんに知っていただくとともに、模倣品問題に対するより効果的な解決策を示すことを目的とし、模倣品問題に深く関わっている方や、興味をもちはじめたばかりの方にも、問題の実態を理解し、解決策を考えられるよう、分かりやすさに重点を置いた書籍です。  模倣品問題の実際を想像してもらえるよう、企業、政府、弁護士などへの取材を重ねて、具体的な話を深く伝えられるように心がけています。

  • 志村 幸雄: 世界を変えた素人発明家 (日経プレミアシリーズ)

    志村 幸雄: 世界を変えた素人発明家 (日経プレミアシリーズ)
    社会に革命をもたらした革新技術は、時に当の発明とは縁もゆかりもない素人が生み出してきた。エジソンからリンカーンまで、技術開発史を彩る発明家たちの熱く波乱に満ちたエピソードで綴る、もうひとつの偉人伝。

  • 宮永 博史: 理系の企画力!-ヒット商品は「現場感覚」から (祥伝社新書167)

    宮永 博史: 理系の企画力!-ヒット商品は「現場感覚」から (祥伝社新書167)
    問題山積で商品企画がままならない。基本的にモノ余り。何を作っても売れない。そんなメーカーの嘆きが聞こえてくる。一方で、「高くても売れる洗濯機」「消せるボールペン」「安くて、すぐ納品できるカスタムロボット」といった商品を実現したのもまた、現場の技術者たちだ。成功を手にできた彼らは何が違っていたのか。技術力だけでヒット商品は生まれない。理系社員にも企画力が必要である。実際にヒット商品を生み出した現場へと目をやると、そこに共通してあるのは優れた「現場感覚」だった。問題に気づき、それを乗り越える方法を探ろうとする個人や組織の資質である。

  • 原田節雄: 国際ビジネス勝利の方程式 「標準化」と「知財」が御社を救う (朝日新書)

    原田節雄: 国際ビジネス勝利の方程式 「標準化」と「知財」が御社を救う (朝日新書)
    なぜ技術力のある日本企業が世界で勝てないのか? 産・学・政・官が鎖国状態にあるからだ。ソニーで商品戦略や海外渉外を担当し、ワールドワイドな「国際標準化」組織の要職を務める著者が、世界市場を制覇するノウハウを伝授する。

  • 町田 尚: 「夢の新製品」を生み出す10の鉄則 (PHPビジネス新書)

    町田 尚: 「夢の新製品」を生み出す10の鉄則 (PHPビジネス新書)
    強烈な市場変化にさらされる日本企業。海外移転、現地生産が加速するなか、国内に残された技術者は、「圧倒的な新製品を続々生み出せ!」というプレッシャーを受けて、悪戦苦闘している。本書では、世界を相手に30年。自動車技術開発の最前線で闘ってきた著者が、自身の豊富な現場体験を盛り込みながら、世界と戦う「次世代技術リーダー」の成すべきことを、10項目に分けてわかりやすく問う。「時代状況、変化を知る学習」をどうすべきか、コア・テクノロジーを定義するには何をなすべきか、機能する開発組織を作るコツとは、技術負債の返済をいかになすべきか、 技術開発部門における見える化とは、などを明らかにし、もの作り競争を勝ち抜く秘訣を説く。現場で奮闘する若き技術者、必読の書!

  • 伊佐 進一: 「科学技術大国」中国の真実 (講談社現代新書)

    伊佐 進一: 「科学技術大国」中国の真実 (講談社現代新書)
    日本の技術力はすでに中国に負けている!?研究開発に必要な資金は、いくらでも与えられている。資金という点において、日中の立場は、ひと昔前とは完全に逆転した。大使館書記官による衝撃のレポート。

  • 野口 祐子: デジタル時代の著作権 (ちくま新書)

    野口 祐子: デジタル時代の著作権 (ちくま新書)
    近年における社会のデジタル化の進展はめざましいものがある。ソーシャルメディアの普及、多様な電子端末の登場、電子書籍への移行…。こうした急激な変化の前に、創作者の権利、すなわち著作権のあり方も再考を迫られている。著作物の複製・改変・送信が一般化し、アナログ時代の法体系では対応しきれない状況にあるのだ。著作権をめぐり、今何が変わり、何が問題となっているのか。われわれはどんな点を心得ておかなければならないのか。基本的な仕組みから明快に説き起こす。

  • 小泉 直樹: 知的財産法入門 (岩波新書)

    小泉 直樹: 知的財産法入門 (岩波新書)
    テクノロジーからブランド、デザイン、エンタテイメントまで、私たちの身近にあふれ、生活を豊かにしてくれる知的財産。これを保護し、また、活用するため、関係する法律の仕組みを平易な言葉でわかりやすく解説する。特許法、商標法、意匠法、そして著作権法まで。誰がどのような権利を持ち、権利侵害になるのはどのような場合か。

  • 木全 賢 井上 和世: 中小企業のデザイン戦略 (PHPビジネス新書)

    木全 賢 井上 和世: 中小企業のデザイン戦略 (PHPビジネス新書)
    日常の中に優れたデザインが溢れ、求められるデザインのレベルはどんどん高くなっている。そのため企業活動においても、工業デザインは必須のものとなり、重要性も高まっていくだろう。もちろん、大企業はデザイナーを社内に抱え、その恩恵を受けている。しかし、導入までの障壁は多いものの、決断スピードの早い中小企業の方が、工業デザインとの相性はいいはずなのだ。本書は、日本の中小企業が工業デザインを取り入れ、大きく羽ばたくための指南書である。

  • 原 秋彦: ゼロからわかる契約書のつくり方 (PHPビジネス新書)

    原 秋彦: ゼロからわかる契約書のつくり方 (PHPビジネス新書)

  • 寒河江 孝允: 知的財産権の知識 (日経文庫 (1162))

    寒河江 孝允: 知的財産権の知識 (日経文庫 (1162))
    ITやナノテクノロジー、バイオテクノロジーといった新しい権利を網羅し、職務発明規定の改正や知的財産権侵害の罰則強化など最新の動向も紹介。知的財産権の全体像をコンパクトに解説し、複雑な法体系の全貌を明らかにする。

  • 吉原 政幸: 超図解ビジネスmini ネット時代の著作権と意匠権 (超図解ビジネスminiシリーズ)

    吉原 政幸: 超図解ビジネスmini ネット時代の著作権と意匠権 (超図解ビジネスminiシリーズ)
    音楽配信、電子書籍…これからのビジネスに欠かせない著作権解読本!著作権の基礎知識から派生権利を解説。意匠権の電子出願、意匠公報の検索など複雑な著作権ビジネスをわかりやすく解説!意匠権出願に必要なサンプルを掲載!電子出願、電子図書館の利用法収録。

  • 吉原 政幸: 超図解ビジネスmini ネット時代の特許と実用新案 (超図解ビジネスminiシリーズ)

    吉原 政幸: 超図解ビジネスmini ネット時代の特許と実用新案 (超図解ビジネスminiシリーズ)
    ビジネスチャンスに直結する特許取得までの流れをコンパクトに収録!特許と実用新案の流れを図解で解説。電子出願、公開特許公報・特許公報の検索。サンプルでわかる特許出願のノウハウ満載!ビジネスに役立つ特許の活用法!電子出願、電子図書館の利用法収録。

  • 名和 小太郎: エジソン理系の想像力

    名和 小太郎: エジソン理系の想像力
    なぜ今、エジソンか? 現在、どの技術分野でも「モノ離れ」が進み、コンピュータ内実験が全盛です。この流れのなかで、あえて「モノづくり」の魅力を考えてみる、これが今回の講義の狙いです。 抜群の知名度に反して、実はよく伝えられていない側面も多いエジソン。その革新性と保守性について、工学の専門家が、まったく新しい切り口で解説します。19世紀のビル・ゲイツとも言えるエジソン、その矛盾をはらんだ仕事と人物像を、当時の資料を駆使して浮彫に。発明誕生の臨場感をリアルに描いた本格的な入門書です。 発明はどのように行われるのか。理学・工学系のディープな世界と、技術者独自の仕事の魅力を伝える快著。

  • 荒井 寿光: 知財革命

    荒井 寿光: 知財革命
    「知財(知的財産)」を知らずしてビジネスを語るなかれ! 「知的財産権(知財)」はもはやビジネスの常識。「知財」を意識しなければ、就職・ビジネスに遅れをとる時代が到来したといっても過言ではない。「知財」の現況解説から、「知財」で読み解く国際情勢など完全網羅。 (内容紹介より)

  • 志村 幸雄: 誰が本当の発明者か

    志村 幸雄: 誰が本当の発明者か
    エジソンは白熱電球25番目の発明者だった。ワットの蒸気機関は発明ではなく改良 高峰譲吉の抹殺された発見とは アークライトの水力紡績機は盗んだ発明 世界を変えた偉大な20の発明の謎に迫る! (出版社 / 著者からの内容紹介)

  • 丸島 儀一: キヤノン特許部隊

    丸島 儀一: キヤノン特許部隊
    特許、発明、知的財産という言葉が私たちの周囲を飛び交っているいま、40年にわたり特許畑一筋に歩いてきた元キヤノン専務が、自らのビジネス経験を語り、日本企業を取り巻く知的財産戦略の課題について持論を展開する。(「MARC」データベースより)

  • 今野 浩: カーマーカー特許とソフトウェア―数学は特許になるか

    今野 浩: カーマーカー特許とソフトウェア―数学は特許になるか
    知的財産権をめぐって学界・実業界が繰り広げる過激なゲーム。(「BOOK」データベースより)

  • 上山 明博: プロパテント・ウォーズ―国際特許戦争の舞台裏

    上山 明博: プロパテント・ウォーズ―国際特許戦争の舞台裏
    "国際特許戦争"の勝者はやはりアメリカなのか? プロパテント(特許重視)政策の狙いとは何か?特許制度の明暗を浮き彫りにする(出版社/著者からの内容紹介)

  • 名和 小太郎: 技術標準対知的所有権―技術開発と市場競争を支えるもの
    新技術の誕生に伴い、それを公共化・普遍化するために技術標準が作られ、一方、これとは逆に新技術の知的権利を保証する知的所有権が発生した。対立する方向を持つ両者は、また双方とも、技術開発と市場競争を促すという点で共通の性質を持っている。本書は、印刷、レコード、VTR、汎用コンピューター、衛星通信、高品位TVなどの分野で、両者がどのように制度化され、現在どう変化しつつあるのかを具体的に辿るものである。(「BOOK」データベースより)
  • 岸 宣仁: 発明報酬―技術者が会社を訴える時

    岸 宣仁: 発明報酬―技術者が会社を訴える時
    「発明対価604億円」。青色LEDの開発者・中村修二氏が、古巣企業を訴えた裁判の判決で、巨額報酬時代の幕は開いた。いかに財務・人事管理すべきか?特許法の問題点は?最前線を追う。(「BOOK」データベースより)

  • 名和 小太郎: サイバースペースの著作権―知的財産は守れるのか

    名和 小太郎: サイバースペースの著作権―知的財産は守れるのか
    著作権は電子的コピー技術の高度化と普及により大きく変貌している。著作物はユーザーによって自由に切り貼りされ、インターネットによって全世界に自動的に配信されるようになった。著作物を扱う企業もユーザーもこの状況に困惑している。一方、G7諸国の掲げる情報産業政策は著作権の尊重を強調している。本書は、このような環境下にある著作権制度を、技術、法律、産業、芸術理念、国際関係の絡みのなかで考察したものである。(「BOOK」データベースより)

  • 上山 明博: 発明立国ニッポンの肖像

    上山 明博: 発明立国ニッポンの肖像
    知的財産の重要性が問われる現代、日本は世界をリードする技術開発力を有する。この高い開発力こそが日本近代の礎を築いてきた。「胃腸薬」や「電卓」「電子レンジ」などの日常生活に不可欠な製品から、「東京タワー」「新幹線」といった国家的事業まで、いずれも「メイド・イン・ジャパン」の技術なくしては誕生しえなかったものばかり。本書は、進取の精神に満ち溢れた開発者たちの、成功とそこに至るまでの挫折の秘話を明かすドキュメントである。(「BOOK」データベースより)

  • 読売新聞東京本社 経済部: 「知財」で稼ぐ!

    読売新聞東京本社 経済部: 「知財」で稼ぐ!
    日本経済はデフレの深みにはまりこみ、活力を失いつつあるかに見える。スイスの国際経営開発研究所(IMD)によると、一九九三年に世界第一位だった日本の国際競争力は、二〇〇二年には三十位にまで沈んだ。重くのしかかる不良債権と、七百兆円の巨額になんなんとする国の借金、増える倒産と失業―。八方ふさがりの日本経済の中で、再生の「起爆剤」として期待がかかっているのが、特許やブランド、ノウハウなどの知的財産の活用だ。日本がこれまで蓄積してきた、こうした目に見えない資産を上手に使い、新たな技術開発などで世界をリードすることができれば、日本経済の再活性化に結びつくはずだ。(「BOOK」データベースより)

  • 馬場 錬成: 中国ニセモノ商品

    馬場 錬成: 中国ニセモノ商品
    車、ハイテク製品、食品、キャラクター商品…あらゆる種類の中国製ニセモノが世界中へ向けて出荷されている。本書は現地を含めた長期取材をもとに、日中間の裏面に横たわる経済問題に迫る。(「BOOK」データベースより)

  • 三宅 伸吾: 知財戦争

    三宅 伸吾: 知財戦争
    青色発光ダイオード、医療技術特許、CGアニメ、「浜崎あゆみ」……。特許や著作権などの知的財産権は、うまく活用すれば莫大な富を生み出す。先進国のビジネスはもはや、知的財産権を抜きにしては語れなくなった。知財ビジネス、知財振興政策の大競争時代に、世界はどう動き、日本はどう対応しようとしているのだろうかーー。「見えない戦争」の最前線をレポートする。 (カバーの折り返しより)

  • 中山 信弘: マルチメディアと著作権

    中山 信弘: マルチメディアと著作権
    インターネット、データベース、CD‐ROM、光ファイバー…。マルチメディアに関する様々な動きが、マスコミで報じられない日はない。現代社会に大きな変革を迫っているマルチメディアの発展のために、あるべき情報保護法制とはどのようなものか。その要諦である著作権を中心に解説しながら、将来を展望する。(「BOOK」データベースより)

  • 岡本 薫: 著作権の考え方

    岡本 薫: 著作権の考え方
    コピー機,パソコン,デジカメなどの急速な普及とともにやってきた「一億総クリエーター,一億総ユーザー」の時代.いまや著作権は,作家・芸術家やメディア関係者だけのものではなくなった.私たちはそれをどう理解し,どうつきあっていくべきか.権利者と利用者との対立をふまえ,興味深い具体例をまじえて分かりやすく語る. (出版社/著者からの内容紹介より)

  • 尾崎 哲夫: 入門著作権の教室

    尾崎 哲夫: 入門著作権の教室
    ネット時代をむかえて誰もが身近に関係するようになった著作権。その基本的な考え方とは?具体的な判断基準は? 授業スタイルで伝授する、一番わかりやすい著作権入門書。 (出版社/著者からの内容紹介より)

  • 木村 靖夫: ビジネスモデル特許と企業戦略

    木村 靖夫: ビジネスモデル特許と企業戦略
    我が国企業においても、今後のビジネスを検討する上で、ビジネスモデルに関する知的財産権の重要性が高まっているが、一部の製造業以外の企業では、この問題に対する危機意識が希薄である―本書では、どの分野の企業にとっても、この問題の本質を正しく理解し、適確な対応を今から講じることが極めて重要であることを、日米欧・三極特許庁の最新報告を盛り込みながら明らかにしていく。最も確かで役に立つ情報を提供。(「BOOK」データベースより)

  • 稲森 謙太郎: 勝手に使うな!知的所有権のトンデモ話

    稲森 謙太郎: 勝手に使うな!知的所有権のトンデモ話
    細かい法律のウンチクに終始した従来の専門書とは一線を画し、皆の知っている、あのキャラクター、あの本、あのゲームの事件の裏に潜んでいる複雑な背景や人間ドラマを描き出した、楽しみながら勉強できる「知的所有権」の本。(「MARC」データベースより)

  • 二村 隆章: 知的財産会計

    二村 隆章: 知的財産会計
    経営の実態を正確に示す情報を開示することは、企業にとってなにより重要な責務だ。それなくしては健全な投資行動もありえない。近年、米国や英国では、企業の持つ無形の資産を評価し、結果を公開することが求められているが、日本企業にも同じ要求が向けられる日は必ず来る。無形のものの価値をどのように数字であらわすのか。すべての経営者やビジネスマンは、生き残るために知的財産会計という新しいグローバルスタンダードを知らなければならない。(「BOOK」データベースより)

  • 米山茂美, 渡部俊也(著): 知財マネジメント入門

    米山茂美, 渡部俊也(著): 知財マネジメント入門
    知的財産とは、企業がもつ知識や情報、スキル、能力などの総称です。技術や経営ノウハウ、顧客情報やブランドなど、さまざまなものが含まれます。企業の価値を左右する知財をどのようにマネジメントするかが、重要な経営課題になっています。戦略とのかかわりを明確にしながら、知財の創造(イノベーション)、権利化、活用、紛争への対応、インフラの構築という視点から解説。知財部や法務部だけではなく、経営者、技術者や営業担当者まで幅広く理解できるよう、専門用語はなるべく避け、平易に説明しました。(「BOOK」データベースより)

  • 寒河江 孝允: 知的財産権の知識 日経文庫E15    日経文庫

    寒河江 孝允: 知的財産権の知識 日経文庫E15 日経文庫
    特許権、商標権、著作権をはじめとする知的財産権のすべてをコンパクトに解説。インターネットやデータベース、キャラクターなど、新しい権利も網羅。企業秘密=トレード・シークレットについても、1章をもうけて詳しく紹介する。特許出願の流れや著作権登録制度、裁判制度なども説明している。(「BOOK」データベースより)

  • 紋谷 暢男: 知的財産権とは何か
    「知的所有権」という言葉がマスコミに登場しない日はめずらしくなりました。しかし、この言葉は"Intellectual Property"の訳語としてはあまりにも不適切です。本書はこれに代えて、すべて「知的財産権」という正しい用語に統一して、今後ますます盛んになるであろうこの論議の基盤を整えようとし、また、その権利が問題となる領域の全容を示して、広く産業界の人々共通の「コモンセンス」を提供するものです。身近なレンタルレコードやカラオケから、高度なIC設計やバイオテクノロジーまで、現代人のあらゆる生活の場面にかかわる知的財産権問題を考えるきっかけを本書で作ってください。(「BOOK」データベースより)
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2014.09.02

2014.09.01 今日のつぶやき

ちょっとナウシカっぽい。蟲が弱い人は見ない方が良いと思います

Rise of the zombie ants: Insects infected by mind controlling fungus http://t.co/0LsP4HU1Tw via @MailOnline








@hideharus 先日、業界団体の打ち合わせでIPDL管轄の部署の方とお話しさせていただきましたが、順調に開発は進んでいるとのことでしたよ。一応、そのまま受け取ればの話ですが(^^;)






@hideharus 固定リンクが導入されないのは残念ですね・・・






RT @mutokenjiro: 本日発行の雑誌 IPマネジメントレビュー14号で、特許情報を使った植物工場ビジネスの分析レポートを執筆させて頂きました。http://t.co/b2GJuLAbBS






RT @muco_vetro: あのこ…わざとやってないですよね…? http://t.co/8bnkpGC8EN






@hideharus そうなんですね(^^) 早速チェックしてみます






前職でもウェブサイトリニューアルとかに従事していたので、いくらぐらいかかっているのかなぁと気になってしまう(^^;)






JPDSさんのウェブサイトがリニューアルされたんですね。知財寺子屋のウェブサイトもかなりスッキリしました。

http://t.co/F68vpLJCEX







日本の動向よりも中国の動向が気になります

平成26年度特許出願技術動向調査-空気調和機(エアコン)-についての一般競争入札公告
http://t.co/bYWdJBrLpD







研究戦略のための計量書誌学の実践的活用と応用
情報管理, Vol. 57 (2014) No. 6 P 376-386
https://t.co/992jVLNa9W







RT @hideharus: 「産業日本語の取り組み 特許ライティングマニュアルを中心に」(松田成正、特許庁総務部企画調査課、情報管理 Vol. 57 (2014) No. 6 P 387-394) https://t.co/ANXHrnL9xB #知財ネタ







RT @jpo_NIPPON: 特許情報プラットフォームの開始について http://t.co/UdEQsLezow






INPITのウェブサイトにはあまり情報が掲載されていないですね・・・リンク切れしているし・・・

特許情報プラットフォームの紹介
http://t.co/KqpJS4tExs

#特許情報プラットフォーム







公報テキスト検索でFタームが使えるところや、論理式検索機能があるのが非常に魅力的です。あとJ-GLOBALと連携したのも嬉しいです #特許情報プラットフォーム @conductor_hvk






とうとう発表されましたね、新IPDL

特許情報プラットフォームの開始について
http://t.co/Hziw1ygu3a







【韓国の本性】韓国の経済発展、日本が決定的に寄与 いつまでも賠償要求…甘えを許すな! - ZAKZAK http://t.co/JPPkOjgrZK @zakdeskさんから






「韓国の強硬姿勢に絶望」 アジア女性基金の元理事  :日本経済新聞 http://t.co/hP8hALD9zJ





2014.08.31

2014.08.30 今日のつぶやき

住中先生の本はずっとお世話になっている。特にピボットテーブルの使い方は住中先生の本はおススメです。この本は分析についてコンパクトにまとめてある。

データ分析で仕事が変わる (PHPビジネス新書ビジュアル) – 住中 光男 (著)
http://t.co/M2ngdsdfMd







RT @_vine_the_best: 自分が可愛いと絶対わかってやってるw http://t.co/RqjGa7zL6U






RT @repetitionstep: 皆の言う壁ドンてこうゆうのじゃないの。 http://t.co/5X079W0kju






RT @matsudakouta: 事実なら吉報。早急に人での臨床試験を。日本勢にも引続き頑張ってもらいたい。
http://t.co/lOy4ue3jts







RT @otokobore: 泣きたいときは泣けばいい。笑いたいときは笑えばいい。自分を隠して生きたって楽しくないだろう?by Steve jobs






RT @og706tam1: ボウズP @mk00350 これも噓でした♪ 朝日新聞の場合、故意に噓を作るから悪質。 もはや報道機関に非ず、国家転覆工作機関。 http://t.co/STqbSXoY8s
★ふーむ! 国家転覆工作期間・・・! 言いえて妙! 潰せ!







そうか、今日は24時間テレビか・・・






MBAで数多くのケーススタディを課すのも、学生の頭の中に様々なケース・シチュエーションを蓄積するための行為だと思う。ただ過去ケースやシチュエーションがそのまま適用できることは100%ないと思うので、過去の似たようなケースをいかに利用できるかが重要 @conductor_hvk






アイデアに限らず問題解決も前提となる知識がないといけないと思う。ロジカルシンキングとかMECEとか重要かつ必要だと思うが、知識がなければそれらの思考法も活用されないと思う。目の前の課題と知識とのパターンマッチングのようなことができるのが良いと思う @conductor_hvk






数週間前に購入してすぐに読み終えた本。タイトルのまんまで、著者の言っていることに納得。まずは知識がなければアイデアも出ないし、センスを論じる事すらできないと思う。

センスは知識からはじまる – 水野 学 (著)
http://t.co/APE1qnqtV6







【成功への道のり】自分に自信がある人は絶対にしない15のコト http://t.co/jw7P6AD0GC @whats_jpさんから






RT @shira10ri: うちの赤ちゃん猫、実はラッコではないのだろうか… http://t.co/4uXiYzOgVB






RT @shimomo: 文章をコピペするだけで誤植・変換ミス・誤字脱字などをチェックしてくれるウェブサービス「Enno」 http://t.co/L5Ra7wxwSd #スマートニュース






「ウトウト…ハッ」みんなと遊びたくて眠いのを我慢する子猫ちゃんに萌え http://t.co/H3z3dVIs41 @whats_jpさんから






RT @kyoutore: ブルース・ウィリスがタケコプターつけてるみたいになってるw https://t.co/vRvjuiU9Oo






RT @ura_wwwww_BOT: 「この資料A5で印刷しといて」って後輩にお願いしたのになかなかやってくれない。まだ終わらないのかって見に行ったら資料が全部英語に直されてたよね。優秀な後輩だよね。






朝起きてから左足裏が痛い。

うーむ、つったか?まだ痛い







ただ、案件が一通り完了した23時半からオフィスそばで同僚とプチ打ち上げ。

結局終了したのは26時ぐらい(^^;)

こういう働き方・飲み方はあんまり今後はしないようにしよう/したい







昨日は、とあるセミナーと、とある研究会の暑気払いにお誘いをいただいていたのだが、残念ながら案件の関係で参加できず。

是非とも次の機会には参加したい。







う~む。。。。さすがにこういうリアルな現実を見ると・・・・

【閲覧注意】喫煙者の肺VS健康な肺。空気を取り込む力に違いは? http://t.co/EAdOPklXXt @whats_jpさんから







RT @whats_jp: 日本人7年ぶりの快挙!19歳の美少女が世界エアギター選手権で優勝 http://t.co/APaXHc8mi7






地元の夏祭り。

わたがしやら、たこ焼きやら、焼き鳥やら、カキ氷やら、パイナップルやら、いろいろ食べました^_^








【LA発 米国通信】あからさまな支援要請、大物議員も“援護射撃” 米フラトン市の慰安婦碑設置の行方は… - MSN産経ニュース http://t.co/1pUKeFhbeT






【名言か迷言か】朝日の閣僚通信簿 ある閣僚が『ひどすぎる』と大反論 - MSN産経ニュース http://t.co/x0AsetyE91






RT @Ken_Yamamura: 今、世の中で入手可能な情報を通じて何らかの判断をする際に考慮すべきことの多くについて実例を交えて詳細に述べている。考慮すべきことのみが大量に提示されるのでお手軽なアドバイスが欲しい人には向かない本。 「情報を捨てるセンス 選ぶ技術」 http…






RT @Ken_Yamamura: 一通り読んでみた。そんなもんだろうなという部分と、ふーんと思う部分と色々ある。平均値を見ていくと凄く意外という結果は無いが、結果のばらつき幅は思ったより大きい。 IPO Patent Landscape Survey Report http:…






本当にポジティブ思考でないとできないリアクションだろうな。もちろんリアクションの仕方もうまいけど、ポジティブに捉えるって重要なスキルだな

暴言も華麗に受け流す。ノンスタイル井上のポジティブすぎる名言集 http://t.co/espYBsv0bG @curazycomさんから







さてと、案件が一段落したところ(ホントか?)で、セミナー資料の作成に取り掛からねば。

まだ空きはあると思いますので、よろしければお申し込みください。

9/12 - パテントマップ作成・分析の道具箱
http://t.co/JqPyAN8tCQ







分かりやすい!

話が噛み合わない人の6類型 - それ、僕が図解します。 http://t.co/dwrYDy8p9x







@Ken_Yamamura あと「日産V-upの挑戦 カルロス・ゴーンが生んだ課題解決プログラム」でも紹介されているようです。現状から改革するときにも必要だと思うのですが、通常の会議をより生産的にする意味でファシリテーションスキルはもっと普及するべきかなと思います、特に最近。






ファシリテーションスキルは今後ますます重要になると思う。特に知財業界の方にとっては必須ではなかろうか

問題解決ファシリテーター 「ファシリテーション能力」養成講座 (Best solution) – 堀 公俊 (著)
http://t.co/ECePqgL7jt







「ファシリテーション・スキルズ」シリーズの本は非常に役立つ。実際の写真や実例が豊富に掲載されている

ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法 - 堀 公俊, 加藤 彰 (著)
http://t.co/Xgq7vIF4bu







こういうタイトルの本には弱い。8月の案件がひと段落したので、昨日買っておいたこの本と【実践編】を読み進める。ゆっくり本を読める土日って久しぶりな気がする

世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? - 戸塚隆将 (著)
http://t.co/VzAQ7cXYpw







午後4時に退社? フィンランド人が徹底的に効率よく働く理由とは http://t.co/yzD2cvplxJ @HuffPostJapanさんから






RT @Ken_Yamamura: PIUGが米国でメンバー等にアンケート調査を行い、特許マップの作成等の活動状況に関する動向をまとめた結果。 IPO Patent Landscape Survey Report http://t.co/DxIFAbrBci




2014.08.30

2014.08.29 今日のつぶやき

今日もあと4時間半で終了か、、、
ここに来るとだいたいサンマーメンだな^^;
@inoueh お気に入りにいれるもんではないだでしょ^^;)
RT @kakinotane000: ラーメン屋にて 「政治家は腐ってる!」 ってボヤいているおじさんに、店主が 「日本のお役所の中で、本気で明日の日本のことを考えているのは気象庁だけだからね。」 と言っててラーメン吹いた。
RT @patentresult: 【新機能リリースしました!】Biz Cruncherに中国特許・実用新案の審査ステータス分析機能を搭載... http://t.co/gnIGrIIFeB
大学院修了後に外していたメガネチェーン、というかメガネ紐を復活させました。

ホントはチェーンタイプが良かったのですがなくて、仕方なく紐に。

これでちょっとメガネ外したいときとかは便利になりました。






2014.08.29

2014.08.28 今日のつぶやき

@Ribbon_Miho そうなんですね。今度試してみます♪
@Ribbon_Miho さすがに2食連続はしますが3食連続はないと思います(朝からラーメンを食べる機会もそうそうないので)。。。
@Ribbon_Miho これからなんですね。お気を付けて
@k_m_d_dsさん、了解です(^^)  @amulet2409 @furyoshain ご希望ありますか?呑み放題付の方がよろしければ、ちょっと別の店も探してみます
RT @fukushima_BOT: やるということだけは決める、どのようにやるかは後でいい
RT @sasakitoshinao: とうとうDropboxもGoogle Driveと同じ価格帯に値下げしたみたい。/Dropbox、有料プランを1本化!容量1TBを月額1,200円で利用可能に! http://t.co/jSujremj0f
RT @liyonyon: 朝日批判の記事を掲載した週刊文春の広告を、当の朝日新聞が拒否したという。しかし「拒否した」こと自体は大きなニュースとなって日本中を巡らせ、それは結局、週刊文春にとっての有り難い宣伝となっている。朝日新聞は実にバカなことをやったわけである。
@k_m_d_ds はい、そうです。F/Bではつながっていますが。9/12に紹介させていただきます。ちょうどJIPAの調査・分析系のセミナーに出席されているようなので、その話しも聞けると思います。 @amulet2409 @furyoshain
@furyoshainさん 今のところですが http://t.co/cYpisGVQ8g を予定していますが、港南口付近でも探してみます。あと飲み放題をつけた方がよろしいですか?みなさま @k_m_d_ds @furyoshain @amulet2409
@furyoshain v@k_m_d_ds @amulet2409 鈴木さん、了解です。そうすると全員で5名ですね。@k_m_d_dsさんがすぐに新幹線乗れるように品川駅新幹線改札に近いところにします(アトレの中か、港南口を出てすぐのあたり)
ゼロから組織を構築する、チームを作り上げていく、というのは楽しくもありキツくもあり、面白くもあり苦しくもあり・・・といろいろな要素がミックスされている。

あと出来上がった組織というのはやはりスゴイものだと感心する。もちろん変化していかなければいけないのですが。。。







@k_m_d_ds @amulet2409 12日ですが1名追加でお願いしますm(--)m。化学系メーカー知財部門勤務の方で調査を担当されている方です。






@k_m_d_ds というか、夕食を食べそびれました・・・・健康によくないことは分かっているのですが、お腹がすいてどうしようもないので






なるほど。普通だと思っていることでも国が違うと違うもんですね。ほかのアジアの国はどうなんだろうな。

日本でよく見かける「あるある習慣」が世界中から絶賛される「デトロイトじゃ撃ち合いに」 #ldnews http://t.co/HWyL2mm3TV






2014.08.27

2014.08.26 今日のつぶやき

さすがに体力が限界に近づいている、、、

眠い、、、

まだ火曜日なのに、、、







やっぱり夜になると涼しいなぁ。

蝉の鳴き声もだんだん聞こえなくなってきたし







報告会終了。ランチを食べていなかったので、ラーメン屋に。

さすがにこの時間のラーメン屋は空いている^_^







大坪さんがF/Bで引用していた日経の記事、ソース何かな~と思って調べたらこれでした。いろいろとデータが掲載されていて役には立つのだが、いつもながら総花的な感が・・・・

産業構造審議会 製造産業分科会(第2回)‐配布資料
http://t.co/sDN2F1cdp5





2014.08.25

2014.08.24 今日のつぶやき

RT @owaraigeinin_wd: プロフェッショナルとは?の問いに

「素人に圧倒的な差をつけること」

by松本人志 http://t.co/ooDQhOEBJ1







RT @amneris84: 美濃加茂市長、ようやく保釈が決まったが、30人以上と接触禁止だとか。勾留中、接見禁止を解除されていた副市長とも接触するなとか、どゆう意味があるのかしらん?検察にバカみたく気を使う裁判所。






RT @HuffPostJapan: 【ぷるぷる】水信玄餅が「ドラクエ」のスライムに 超レアスイーツを自宅で再現 http://t.co/SG8DWnwX64 http://t.co/xgyKU3Sgey






何でも利用できるものは利用する、と。

サムスンのGalaxy S5がアイスバケツチャレンジ!iPhone5sなどを指名 - iPhone Mania http://t.co/ArDYkkU0ZK @iPhoneMania_jpさんから







RT @Ken_Yamamura: コラム:特許出願からみる企業規模別・業種別の研究開発動向
~NISTEP 企業名辞書を利用した特許分析の深化に向けて~ http://t.co/J1fDfzELVw







@MajiDESCA 出版日と出版社、分かります。私の方は出版日の方が上にあるとありがたいですかね。確かにご指摘の通り、”遠慮したい”というよりは”相性が良い”出版社はあるので、それを確かめたいという思いはありますね(新書だとなぜか昔から講談社、PHPが好きです)。






【動画】なにこれかわいい!ディズニーに出てきそうな猫の歩きっぷりが話題 http://t.co/LB7lXbgYz0 @a_mpjpさんから






もともと出版されたのは昭和57年、1982年。もちろん中で取り上げられている製品・サービス自体は古いが、書かれている問題点の本質は現在にも全く通じる。日本が進歩していないだけなのか

マッキンゼー 成熟期の差別化戦略 2014年新装版
http://t.co/5ffaNJHGf2







@MajiDESCA なるほど、そうでしたか。最近Amazonには全然アクセスしていなかったので、今頃気づきましたp(^^;) 便利になる分にはありがたいです。レイアウトを変えて使いにくくなる例も結構ありますので。






う~む、無性にラーメンが食べたくなってきた・・・・

明日はランチ・ディナーとラーメンにしよう!







まぁ、とっつきにくい、か、こいつにこれ以上聞くこともない、と思われているのかもしれませんがf^_^;)






セミナー話ついでに。

セミナーをさせていただき、最後に名刺交換したり、スライド資料の最後に連絡先を載せたりしている。

業務過多の際はすぐには対応できないかもしれませんが、と前置きして、何か質問あれば遠慮なく、と言うのだが質問くる率はかなり低い。せっかくの縁なのに、と思います








先ほどのセミナーの件。

今まで無料セミナーの講師を何度もさせていただいており、規模も数名程度から100名超までいろいろとありました。

無料・有料問わずやる気のある方はいらっしゃるし、やる気のない人は一定数います。

2・6・2の法則のようなものだと思っています







「都構想が分からない、もっと説明をしろと言うコメンテーターよ」。批判=コメントと勘違いしてる連中なんだと思いますわ

大好きな亀田興毅さんからアイスバケツの指名を受けました - 2014年08月23日(土)のツイート #BLOGOS http://t.co/nQvq4P5NlB







FBで「可能な限り無料で指導を引き受けない理由」とあります。よく分かります。私の場合、無料・有料問わず引き受けますが、有料のセミナーの受講生の方がやる気・真剣度は格段に違いますね(最近はセミナー自体受けないようにしていますが)

http://t.co/gMikXEwTpg







ハエトリグサにフーセンガムを与えてみた結果 http://t.co/werxXKuvy7 @a_mpjpさんから






あぁ~性能の良いPCが欲しい・・・

Excelの反応を待っている時間がイライラする







微妙にAmazonのレイアウトが変わったかな?






野村監督の本を久しぶりに読み直す。野性・闘争心をどう引き出すのか、という観点だけではなく、組織には様々なタイプの人間がいるので、そのタイプごとにどのように接するかという点でも学びがある

野生の教育論――闘争心と教養をどう磨くか
http://t.co/FNYeHll4kf







↓@Asahi_Shakai 、AERA、週刊朝日。

生きている間に買うことも読むこともないな。







RT @disneycruise200: AERAは今こそ「慰安婦誤報が来る!」で特集やったらどうか?
あれだけ反原発報道・放射能デマで福島を苦しめたんだ。ちょっとは罪滅ぼししろよ。俺は許してないぜ。
ああ、タイトルは「プロ市民が来る!」でもいいよ。 http://t.co/L







企業別調査ってなんだろう・・・

平成26年度特許出願動向調査-企業別調査-についての一般競争入札公告
http://t.co/bWgp7HVcpC







@k_m_d_ds アウトレットになる前は、御殿場ファミリーランドという遊園地だったので、よく家族でいっていました。確か観覧車はまだ残っているんでしたっけ?






@k_m_d_ds ごてんばですか?おてんばではなく(^^;)






まだお家騒動しているような余裕は日本にはないと思うのですが・・・・どうしていつも政治家ってこうなんでしょうね・・・・・国が傾いたら意味ないのに・・・

石破の乱 安保相就任を辞退へ http://t.co/voQTxjy3EK @nikkansportscomさんから







最近はほとんどニュースやワイドショー、というかテレビを見ることがなくなったので、こういうバカげた報道を見る機会もありませんが。といいながら唯一見ているテレビはサンデージャポンだったりする(^^;)
@misterspotlight







日本の、特にワイドショーは海外のタブロイド紙レベルと考えておいた方が良いですね。

あの姉歯物件は東日本大震災でビクともしていなかった。「臭いものには目をつむる」マスコミに蔓延している体質 http://t.co/PAgXRlJXfS @misterspotlightさんから





2014.08.24

2014.08.23 今日のつぶやき

野生動物を間近で捉えた動画に心つかまれる【動画】 http://t.co/iW2HF6LAjZ @HuffPostJapanさんから
RT @omoshirojouhou: え?立ったまま寝られるって? http://t.co/YtwBUcX0jT
「神の手を持つ」腰痛の名医が断言! 椎間板ヘルニアの9割は「誤診」です(現代ビジネス) - Y!ニュース http://t.co/wGlozLA92U
RT @toshio_tamogami: 何か大きな事件があっても最高指揮官が直接指揮をすることは最小限にしなければならない。その事件処理中に新たな大事件が起きるかもしれないからです。その時即座に対応するためには既に起きている事件の指揮は誰かに任せることが基本です。広島の豪雨災…
以前はこんな大雨振っていたかなと思う・・・・最近のゲリラ豪雨がすごすぎる

大雨で川の水がみるみる溢れ、駐車場の車が水没した(動画) http://t.co/qHvQJsz7p2 @HuffPostJapanさんから







@k_m_d_ds そうでしたか(^^) 小さい子供を連れて行くには便利で、かつコスパも良いので助かっています。いつも混んでいますが(~o~)






代ゼミ「3大予備校」の落日 生徒減にあえぎ7割閉鎖 - 朝日新聞デジタル http://t.co/75vKRFE4oX







RT @jiro_matsudo: 亀有MOVIXの男子トイレで水を一切使用しないエコトイレが設置されているという話しを伺い実際に観にいきました。本当に水が流れないトイレでビックリしました。男性の皆様、MOVIX亀有に行かれる際には注目してみてください。 http://t.co






「一気飲み強制と近い」氷水かぶり、やりたくない人が大多数 http://t.co/XQ1feydOjo @HuffPostJapanさんから






いろいろな考えがあるのは分かるが、元首相という立場、本件に限らず現在の問題に対してあれこれ私見を公に言うのは止めた方が良いと思う。

東京新聞:首脳会談で歴史問題解決を 村山元首相、訪韓で訴え:政治(TOKYO Web) http://t.co/5mFAQEdYLn







RT @gineiden: つまりは、人は人にしたがうのであって、理念や制度にしたがうのではないということかな(ヤン・ウェンリー) #gineiden




2014.08.23

2014.08.22 今日のつぶやき

吉川友ってもっと人気が出て良い気がするのだが・・・・なんでだろう http://t.co/wqPZHm1Kqf
RT @moemoe_doubutu: 【安定のニート】 野菜準備した時に筒にはいっていたから、筒ごと野菜に移動させたら、食べ始めたw

http://t.co/p0nNhY3Nqy







6年ぶり。

必要悪だと言ったところで自己弁護にしかならないのはよく分かっているのですが、まぁまだまだ大人になれませんな。







スマホからツイッターへアクセスできない・・・なぜ?






@k_m_d_ds @amulet2409 了解です。終電は勘違いでした、新大阪行きの終電の時間でした、、、






@k_m_d_ds @amulet2409 終電ですよね?それでは品川駅新幹線口そばでお店探しますね






@k_m_d_ds @amulet2409 開始時間と好み(海鮮、肉系・・・)などあれば合わせてご連絡ください。私の方でお店を予約しますので。ちなみに@k_m_d_dsさんは何時ぐらいの新幹線で帰名されるんですか?




2014.08.22

2014.08.21 今日のつぶやき

iPhoneを充電していなかったら、バッテリーが切れそう、、、家までもつかな
うが〜、赤いラーメンのスープが服に飛んでしまった(._.)
今日の夕飯はよく行くラーメン屋で、新商品のマーラー麺。うん、なかなか辛い^_^
RT @Stakesh: 教える準備をするつもりで新しい事を学ぶのが、最良の学習方法 http://t.co/zNaaD4BWUs
振り返ってみると、まだ転職して2年半も経過していないんですよね。

もう転職して5年ぐらい働いている気がするんですが・・・(^^;

しかも今回の買収なんて、転職時にはさすがに想像もしていなかったし。世の中、何が起こるか分かりません。







結局マレーシア航空の件はどうなったのだろうか・・・・?

科学が発達した現代で、こんな神隠しのようなことが起こるのか・・・







今日のタクシーの運転手さんからはいろいろと面白い話を聞けた。

有名人を結構乗せたことがある方で、テレビで見るのと実際のギャップについて、へぇ~あの人が、、、とかやっぱりあの人はテレビもプライベートも変わらないのね、なってことを興味深く聞きました。

も良いが、早く帰りたいですな







何があったんだろう・・・・?

平成26年度特許出願技術動向調査-トレーニングマシン-の入札公告の取消しについて
http://t.co/2XlBGL3a20





2014.08.21

2014.08.20 今日のつぶやき

今日の夕飯はチキンカレー。昨日はカレーうどんだったから、カレー連チャンだな^^; http://t.co/V1IJdUkPvX
RT @boss810enikki: 突かれると痛いから「従軍慰安婦証言」記事に頬かむり。 検証記事も自己正当化と論理すり替えのペテン。 怖い相手にはには平身低頭でも国民には謝罪すらなし。 … 全国民を恥ずかしめた「朝日新聞」七つの大罪

週刊新潮 http://t.co/Pc







@jyun_pei サイダーの温泉ですか・・・・どういう温泉だったのか興味あります(^^)






@jyun_pei おぉ、そうなんですね!知りませんでした。ウィキペディアにも書いてありますね。
http://t.co/NRNbWUKV68







RT @omoshirojouhou: いろんな都市の特徴的な建築物が一目でわかるようになっていると思われるシルエット http://t.co/5YBGs3if






帰り道。

無性に三ツ矢サイダーが飲みたくなり、コンビニで購入。

いま飲み始める。







なんで特許番号はここまでデータベースごとに違うのか・・・

全世界で統一してくれ~~







最近、いろいろな種類のエナジードリンクを飲んでいるのだが、やはりレッドブルがおいしいな。

レッドブルに慣れてしまったので、他のに違和感を感じる、と言えなくもないが







土日にコツコツとやっていたことが、一気に無意味になった瞬間。

脱力以外の何物でもない・・・・

またゼロから頑張るしかないのですが





野崎篤志・著作

  • 野崎篤志: 経営戦略の三位一体を実現するための特許情報分析とパテントマップ作成入門

    野崎篤志: 経営戦略の三位一体を実現するための特許情報分析とパテントマップ作成入門
    特許情報を事業戦略・知財戦略へ生かすための入門書! 本書は、知財実務担当者をはじめ、企画や研究開発担当者など知財に関与する多くの方々へ向けて、パテントマップのコンセプトとExcelを使ったマップの作成テクニックや魅せ方、マップを使った戦略立案・アイデア創出等の活用方法まで網羅しています。 

  • 日本技術貿易株式会社: 欧州特許の調べ方
    本書は日本技術貿易株式会社において知的財産権の調査・分析に従事する8名 のスタッフにより共同執筆した欧州特許調査の入門書です。第1章では欧州特許 検索のための基礎知識として、欧州特許制度や欧州各国の特許制度の概要などに ついて取りまとめました。第2章ではEspacenet・DEPATISnetを中心に無料データベ ースによる欧州特許検索手法について解説しています。続く第3章では様々なベ ンダーより提供されている商用データベースによる欧州特許検索について紹介し ています。第4章では欧州特許と合わせて覚えていただきたい欧州共同体意匠の 基礎知識と検索方法について取りまとめました。最後に付録として欧州特許や欧 州各国特許の統計情報や、ドイツ語・フランス語などの非英語公報の無料翻訳ツ ールについての情報をまとめました。本書によって欧州特許調査の基礎知識を習得していただき、日々の知財活動に 有効活用していただければ著者らとしては望外の喜びです。

知的財産戦略

  • 丸島 儀一: 知的財産戦略

    丸島 儀一: 知的財産戦略
    技術力で勝負するには、何が必要か。参入障壁をいかに築き、いかに突破するか。事業と研究開発、知的財産をいかに連携させるか。知的財産を事業競争力として活用するための経営戦略、事業戦略が詰まった決定版。日本の知的財産戦略の第一人者による初の書き下ろし。

  • 長谷川 曉司: 御社の特許戦略がダメな理由

    長谷川 曉司: 御社の特許戦略がダメな理由
    9割の日本企業が、間違った特許戦略により、大きな利益を失っている。

  • 妹尾 堅一郎: 技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか―画期的な新製品が惨敗する理由

    妹尾 堅一郎: 技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか―画期的な新製品が惨敗する理由
    技術で勝っても、知財権をとっても、国際標準をとっても、事業で負ける日本企業。その構造を明快に解き明かし、技術立国日本の生き残りをかけた処方箋を提示。急所技術を見極めた研究開発、抜け目のない知財マネジメント、それらを前提とした「市場拡大」と「収益確保と」を両立させるビジネスモデル構築という三位一体経営による競争戦略とは。

アイデア創出方法関連書籍

  • ジェームス W.ヤング: アイデアのつくり方

    ジェームス W.ヤング: アイデアのつくり方
    60分で読めるけれど一生あなたを離さない本。《アイデアをどうやって手に入れるか》という質問への解答がここにある。

  • 大嶋 光昭: 「ひらめき力」の育て方―だれも思いつかない、だからビッグビジネスになる

    大嶋 光昭: 「ひらめき力」の育て方―だれも思いつかない、だからビッグビジネスになる
    著者の発明した「手振れ補正技術」は、今やビデオカメラやデジタルカメラには欠かせない機能となった。この技術は著者らにより、1988年に世界で初めて製品化された。さらに、日・米・欧のデジタルテレビ放送規格の基幹技術であるデジタル放送技術、DVDやブルーレイディスクのダビング10に使われているBCA(バーストカッティングエリア)の発明など、登録特許は海外を含めて1000件を超え、多分野型の発明家として名を馳せる。社内で「発明塾」を開き、前途有為な若者の育成に力を注ぐ。

  • 橘 和之: 特許的思考によるアイデア発想法―世の技術者におくる

    橘 和之: 特許的思考によるアイデア発想法―世の技術者におくる
    特許発明を創出する場面のみならず、アイデアを発想する様々な場面において、幅広く使える手法を紹介。

  • エヴァン・I・シュワルツ: 発明家たちの思考回路 奇抜なアイデアを生み出す技術 (HARVARD BUSINESS SCHOOL PRESS)

    エヴァン・I・シュワルツ: 発明家たちの思考回路 奇抜なアイデアを生み出す技術 (HARVARD BUSINESS SCHOOL PRESS)
    発明にはマニュアルも教科書もない。だが、本書を読めば発明が生まれるプロセスを理解できるだろう。古今の発明家たちの心に入り込み、発明にいたるまでの過程で彼らがどのように奮闘し、実現させたかを知れば、あなたの組織が次の大きな一歩を思いきって踏み出すのに役立つヒントが、きっと得られるはずだ。

  • 加藤 昌治: 考具 ―考えるための道具、持っていますか?

    加藤 昌治: 考具 ―考えるための道具、持っていますか?
    丸腰で、仕事はできない。あなたのアタマとカラダを『アイデア工場』に変えるとっておきのシンキング・ツール、教えます。

  • 加藤 昌治: アイデアパーソン入門 (講談社BIZ)

    加藤 昌治: アイデアパーソン入門 (講談社BIZ)
    アイデア作りの「基礎力」を強化する4つの技、教えます。押さえる、ほる、ぶつかる、思い出す。「著者に訊きたい!」疑問が氷解!読者代表の質問に答えた「先取りQ&A」付き。

  • 川北 喜十郎: たった一人のビジネスモデル―知られたモノの組み合わせから特許になる発明を創り出す方法

    川北 喜十郎: たった一人のビジネスモデル―知られたモノの組み合わせから特許になる発明を創り出す方法
    「発明手法」、「アイデアの出し方」などに関する書籍は、これまで数多く発行されていますが、本書では、単に発明を生み出す手法についてではなく、特許になる発明をどのように生み出すか、ビジネスに貢献する発明をどういう観点で創ればよいかにポイントを置いて説明しています。 特許法の条文や法律用語の使用は最小限にとどめ、発明サンプルの写真や図表を多く取り入れ、ビジュアルで分かりやすい内容になっています。  知的財産関係者のみならず、学生、技術者、これから起業することを考えている方など、発明に興味がある方には是非読んでいただきたい一冊です。

  • 堀切川一男: 「筋のよい答え」の見つけ方

    堀切川一男: 「筋のよい答え」の見つけ方
    「そうか、わかった!」が降りてくる問題解決の考え方。筋のよさ=実現可能性。企業が諦めた技術開発をお金も時間もかけずに成功させてきた“御用聞き学者”堀切川教授の秘伝メソッド。

  • トム・ケリー: 発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法

    トム・ケリー: 発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
    一流企業が争って依頼するデザイン会社IDEO。これまで機密にされてきたその「創造力の技法」をついに公開。楽しい写真も満載。

  • 小宮 一慶: ビジネスマンのための「発見力」養成講座 (ディスカヴァー携書)

    小宮 一慶: ビジネスマンのための「発見力」養成講座 (ディスカヴァー携書)
    この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、情報量による不平等はずいぶん少なくなった。にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なる。ほとんどの人が何も見えないでいるところに、ごく一部の人は、新しいマーケットを見、新しいサービスを着想し、株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?実は、そこには、それなりの「技」がある。「見える力」すなわち「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり、方法論がある。その「ものが見える力」を身につけていくための方法を、ベストセラー『図解キャッシュフロー経営』等の著者が惜しみなく披露した本書は、読者の世界観を大きく変えないではいないことだろう。

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(連載) 自社事業を強化する! 知財マネジメントの基礎知識

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